

東京ベイエリア10年前の景色を比較
10年前はどんな風景だった?
首都高速10号晴海線から台場方向への眺め

ご訪問いただいてありがとうございます。
「首都高走行と周辺散策|10年前の景色を比較」の企画について簡単に説明します。
▼首都高速10号晴海線からお台場方向に向けた眺め※台場、豊洲、東雲、有明の東京ベイエリアとさいたまを首都高でアクセスするルートで過去の景色10年を振り返ってみます。
■2022年の様子
■2012年の様子
首都高速都心環状線からの眺め
▲2022江戸橋JCTの様子
▲2012江戸橋JCTの様子
タイトル企画の理由
まえがき

仕事の関係で2019年までの約15年間、週5で東京ベイエリアに首都高を往復で通い続けていました。
首都高の「さいたま(浦和)」から「東京ベイエリア」の往復+湾岸線を大田区から江戸川区の横移動で約90km、一般道の約20kmの合計で約110km/日、タイヤ交換は年に2回(^^;)
新車購入でも6~7年で廃車になるほど過酷な首都高走行で毎日くたくたの日々…
ですが首都高とベイエリアは大好きで、全く苦にならなかった15年、通い慣れたベイエリアで特に台場~有明け~豊洲エリアへの首都高でのアクセスは非常に便利で速いです!
企画の理由

ベイエリア(台場・有明エリア)は、長い間空き地の景色も多かったのですが、新たな建造物が次々と経っていく建てたかと思ったら僅か数年で新しく生まれ変わる景色も何度か、目まぐるしく変わる景色は本当に街の成長がリアルに感じられました。
新旧が混在してても何も違和感を感じさせないそんな不思議なエリア、街の画像を年代別に検索し始めたところ意外に昔の画像が多いことを知りました。
私は20年ほど前からデジカメは癖でいつでも持ち歩き、テーマは決めず、なんでも撮り続けてきたPC保存の画像を整理していたところ大量の画像が…今となっては何の意味で撮ったのか全く分からない自動車走行中の画像や風景画像、ググってみると昔の景色の現在を見比べて思い出すのが楽しくなっていました。
そんな中、家族にブログにしたらどうかと…当時を思い出す事が出来るかもしれないと思い、ブログに10年前の景色を比較するテーマで始めることにしました。自身の脳卒中のリハビリも兼ねる事が出来るので頑張って続けようと思っています。
私の思い出話になりそうですが、時代の変化を現在と10年前の景色で比較して皆さんそれぞれに感じる事があればうれしいです。
>>次のページではベイエリアから脱出する首都高速の入口へ向かいます。
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